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4回前期

4回生前期の授業は、やはり院試前ということで、単位が揃っている人はあまり受けないようです。よほど興味があるか、「電気伝導論」のように学部で取っても院の単位として認定してくれる授業を受けるくらいでしょうか。

音響工学

光電子デバイス工学

真空電子工学2

絶縁設計工学

電気応用工学

電気伝導論

超伝導体などの固体における電気伝導等、やや発展的な内容の授業。すべてを理解するのは大変だが、試験はある程度、範囲を絞ってもらえるので、対策はしやすい。

4回生配当の授業だが、電子工学専攻の修士課程でも開講されているので、申し出をしれば4回生のうちに修士の単位として認定してもらうことが可能。 ただし、4回の成績は「不受験」扱いとなり、修士課程で再び履修登録を行う必要がある。 もちろん、京都大学大学院工学研究科電子工学専攻に進学していることが必要。

公式ページはこちら

  • 2009 年度: シラバス
  • 2008 年度: 最後の授業あたりで、かなり狭まったテスト範囲が発表される。資料とノートがあれば十分「可」はもらえる。持ち込みはできない。 (鈴木実先生, シラバス)

電波工学2

電力系統工学

光工学2

光通信工学

マンマシンシステム工学


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Last-modified: 2009-10-20 (火) 10:44:16 (319d)